深型本棚

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深型本棚商品一覧

深型本棚とは

深型本棚の特徴と奥行きについて

本棚の種類にも色々とあり、奥行きで分けると「浅型」と「深型」に大別できます。
薄型は文字通り20cmぐらいまでの薄いタイプで漫画本や文庫本の収納に最適です。
深型本棚とは、奥行きが約30cm程度あり、特にa4サイズの書類の整理などに適しています。会社で資料するa4サイズの本は奥行き21cmで高さが29.7cmが一般的なサイズです。
雑誌のサイズもおおむね21センチ程度の奥行きになりa4サイズ対応としては奥行き25cm程度は確保したいものです。

深型本棚のメリット・デメリット

深型本棚のメリットは、圧倒的な収納力です。
奥行きが深いため、たくさんの本やアイテムを効率的に収納できます。
A4サイズの書類や大きなアルバムも難なく収納可能です。
また、奥行きがあるため、見た目もスッキリとし、お部屋の整理整頓が簡単にできます。
一方で、奥行きがあるため、物の取り出しにくさがデメリットとして挙げられます。
しかし、工夫次第で使いやすさを向上させることができます。
例えば、手前によく使う本を配置し、奥にはあまり使わない本を置くと便利です。
さらに、奥行きを活かして、本以外にもおもちゃやキッチン用品などの収納にも活用できます。

e-書棚の深型本棚が選ばれる5つの理由

スリムなのに大容量

e-書棚の深型本棚は、スリムなデザインながら大容量の収納力を誇ります。
狭い部屋でも場所を取らず、多くの本やアイテムを収納できるのが特徴です。
例えば、小さなワンルームでも、省スペースで大量の本を収納したい場合に最適です。
購入後にそのスリムな本棚を部屋に設置することを想像してみてください。
狭いスペースでも本が整然と並び、あなたの生活空間が一気に整います。

A4に対応

A4サイズの書類やファイルにも対応しており、ビジネス書や雑誌なども収納できます。
幅広いサイズのアイテムを整理整頓できるので、オフィスや家庭での使い勝手が抜群です。
たとえば、家計簿や重要な書類をきちんと整理したい方にもピッタリです。
新しく迎える本棚に重要な書類や大切な本を収める時、その便利さに驚かされることでしょう。

安全性

e-書棚の深型本棚は、安全性に配慮した設計です。
しっかりとした構造で、重い本やアイテムを安全に収納できます。
突っ張り式など、耐震性も考慮されており地震対策も万全です。
特に地震が多い地域に住んでいる方には心強いアイテムです。
お子様がいる家庭でも安心して使える耐震設計が魅力です。
特に、固定具を使って壁にしっかりと固定することで、さらに安全性が高まります。

カスタマイズ性

カスタマイズ性が高く、自分のライフスタイルに合わせて使えるのも魅力です。
棚板の高さを調整したり、オプションパーツを追加することで、使い勝手を向上させることができます。
自分だけのオリジナル本棚を作ることで、日常生活がさらに快適になります。
例えば、引き出しや扉を追加することで、ホコリを防ぎながら本を保護することも可能です。

大容量の本棚を選ぶときの注意点

奥行きの測り方

本棚の深さを測るには本棚の側板のサイズを測るのではなく、棚板の奥行きを測ることをおすすめいたします。
本棚の外側のサイズとは少し小さく作られているのが棚板の奥行きです。
本を収納するときの深さはこの棚板の奥行きに左右されます。深い本棚のデメリットは大型本ばかりの収納であれば問題ないのですが、コミックなどを併用して収納する時にはa4タイプの深型の本棚では少し奥行きがありすぎて不便になることもあります。

部屋のスペース

薄型本棚と異なり、奥行きが深いため多少圧迫感があるのが難点です。高さがあるとなおさら感じやすくなりますので、余裕を持ったイメージを持っていただけたらと思います。

耐荷重・耐震性

耐荷重や耐震性も確認しましょう。特に重い本やアイテムを収納する場合は、しっかりとした構造の本棚を選ぶことが重要です。地震対策も考慮して、安全に使える本棚を選びましょう。

深型本棚を使いこなすポイント

子どもの成長に合わせた使い方

お子様の成長に応じて、棚板の高さを調整したり、使いやすい配置に変更できるのが魅力です。成長に伴う本の量や種類の変化にも対応できる柔軟性があります。
新しい本棚に子供たちのお気に入りの絵本や教科書を並べる時、成長日記としても本棚をご利用いただけます。

本棚以外の使い方

深型本棚は、本だけでなく、書類やファイル、その他のアイテムも収納できます。
オフィスやリビングでも活躍する多機能な本棚です。
収納力を活かして、日常生活をもっと便利にしましょう。
例えば、リビングに置いて雑誌やリモコン、掃除用具などを整理することで、収納場所をまとめられるので、探しものが見つけやすくもなりますよ!

当店人気とメッセージ

深型本棚は浅型本棚より奥行が深いものをそのように呼んでいます。
深型本棚は基本的にa4サイズの本や大型の雑誌を意識して作られている商品になるので大体奥行きが30センチ程度まで確保されています。
奥行きが深い分文庫本や漫画本になると前後の2列に収納できるぐらいの深さを持っています。
沢山の大型の本をお持ちの人には深型の本棚を購入されることをお勧めいたします。